1925年 大塚為三郎により創業(大正十三年)木造校舎、駅舎から住宅まで、木つくり一筋に邁進
1989年 株式会社に改組
一級建築士事務所登録とあわせて設計施工一貫体制での家つくりを重ねる
2008年 大塚伸二郎代表取締役就任、四代目を務める
新築に長期優良住宅を標準化
パッシブデザインと安心の構造計算を織り交ぜ、国産無垢の木の家つくりを推進。 全国各地の林産地、製材所をめぐる
課外活動として木育ワークショップを始める
2009年 明石駅前の旧自邸を改修「古材活用ギャラリー街角古町」オープン
町の縁側として地域に開放し、子育てママたちの活動や学生の学びを応援
薪ストーブや囲炉裏を囲みながら、古材や町家の在り方を示す
木の家における薪ストーブライフを水平展開
2010年 「MOKスクール修了」 建築家三澤康彦に師事
以降現在までOBとして聴講
全うな木造建築の従事者として活動
2012年 「ひょうご木の住まい協議会」参画
兵庫県林務課と共に森の見学会を毎年開催
2013年 「さいかい産業」販売店契約
国産ペレットストーブで暖をとるという選択肢を追加
2016年 「里山住宅博inKOBE」開催
期間限定モデルハウス出展 21世紀の工務店の地力を示す
同じくヴァンガードハウス設計者として参画した希代の建築家堀部安嗣氏と渾身を深める
2017年 兵庫県産木材活用推進機関「ひょうご木づかい王国学校」存続に寄与、アドバイザー工務店を務める

弊社の歴史について、ブログでも詳しく書いています。→ 四代目ブログ記事【大塚工務店の歴史】をご覧ください。

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