住むを愉しむ人へ。

住むという行為自体が、よろこびになればこんなに嬉しいことはありません。

 

住むことが愉しい。

住むだけで愉しい。

 

それには、ひとつ屋根の下に同居する人たちが大切。家族はもちろん、おひさまや風、緑、遠くの海や山も同居人です。外を豊かだと受け止めて、木の家が建ち、その場所に根付くための風土を招きいれたらどうでしょう。

 

私たちは、風土と暮らす木の家を、住まい手のためにつくり育てています。

関連記事

  1. まわり道の選び方。

  2. みんなで、市場をつくり共有する。

  3. 居は気をうつす

  4. brotherhood

  5. 大切なことは、木の家が教えてくれる。

  6. 二週連「木の家見学会」終了!

施工例一覧